ベルグルンド/EMI録音集(13CD)
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商品説明
ベルグルンド/EMI録音集(13CD)【収録情報】Disc1・グリンカ:幻想的ワルツ ロ短調・R=コルサコフ:歌劇『五月の夜』序曲・R=コルサコフ:歌劇『金鶏』より演奏会用組曲・プロコフィエフ:交響組曲『夏の夜』Op.123・グラズノフ:演奏会用ワルツ第1番ニ長調Op.47ボーンマス交響楽団(録音:1975年)Disc2~5・ショスタコーヴィチ:交響曲第5番Op.47・ショスタコーヴィチ:交響曲第6番Op.54・ショスタコーヴィチ:交響曲第10番Op.93・ショスタコーヴィチ:交響曲第7番Op.60・ショスタコーヴィチ:交響曲第11番Op.103ボーンマス交響楽団(録音:1974~1989年)Disc6・スメタナ:我が祖国ドレスデン・シュターツカペレ(録音:1978年)Disc7・ドヴォルザーク:スケルツォ・カプリチョーソOp.66・ドヴォルザーク:スラヴ狂詩曲Op.45-3ドレスデン・シュターツカペレ(録音:1978年)・フランク:交響曲ニ短調ボーンマス交響楽団(録音:1975年)Disc8・ヴォーン・ウィリアムズ:交響曲第4番・ヴォーン・ウィリアムズ:揚げひばり・ヴォーン・ウィリアムズ:オーボエ協奏曲ジョン・ウィリアムズ(Ob)ロイヤル・フィルハーモニック管弦楽団(録音:1974~1980年)Disc9・ヴォーン・ウィリアムズ:交響曲第6番ボーンマス交響楽団(録音:1974年)・ブリス:ゴーバルズの奇蹟組曲ボーンマス交響楽団(録音:1976年)Disc10~11・グリーグ:ペール・ギュント第1&2組曲・グリーグ:古いノルウェーのロマンスと変奏曲・グリーグ:交響的舞曲Op.64Disc12~13・シベリウス:フィンランディア・シベリウス:タピオラ・シベリウス:トゥオネラの白鳥・シベリウス:レンミンカイネンの帰郷・シベリウス:悲しきワルツフィルハーモニア管弦楽団(録音:1982年)・シベリウス:大洋の乙女・シベリウス:フィンランディア・シベリウス:タピオラ・シベリウス:クレルヴォ交響曲ヘルシンキ・フィルハーモニー管弦楽団(録音:1986~1987年)パーヴォ・べルグルンド(指揮)レビュー
商品の評価:




4.6点(2772件)
- あゆとまこ
- カザルス氏の鳥の歌が聴きたくて購入。 世界平和を希求した彼の演奏を聴いていると、こころが平穏になります。 鳥の歌は、自分の葬送の曲の一つに入れようと思っていましたが、思わぬところで彼の吐息(?)が・・これは、許容範囲内か、迷ってしまいます。・・・・・。
- M.E1783
- あのヘルマン・バウマンのようにF管をバリバリ吹きこなすわけではなく、ペーター・ダムのようなビロードのように柔らかな音色でもない。師のズデニーク・ティルシャルのようなチェコのホルンの響きともちょっと違う、どちらかというと名手デニス・ブレインを思い出させるホルン奏者です。とにかくテクニックは凄い。絶品です。 でも、バボラークの別のアルバムのバッハ/無伴奏チェロ組曲でもそうでしたが、低音域の潰れたような感じの音色がちょっと興ざめします。B♭管での演奏でバリトンのような音色になってしまっています。 彼のクールな音色と絶品のテクニックはベルリンフィルには合っているかもしれません。フランスやロシア、チェコには似合いません。 個人的には、彼の素晴らしいテクニックに舌を巻きながら聴くアルバムだと思いますが、ゆくゆくはもっとホルンらしい色気のある音色になってもらいたいと感じます。
- ソラ1498
- いろいろな演奏家の演奏なので、統一感はないのですが、それぞれに味わい深いです。
- しょうまひろ
- 私のリヒテルとの出会いはラフマニノフ ピアノ協奏曲第2番。ショパンのイメージは皆無だったところ、今般このショパン生誕200年シリーズが出たので購入しました。 取っつきやすい定番曲を集めたCDで、目新しい感じはないのですが、大きな手を持つピアニストの余裕が感じられ、ゆったりとしたショパンを楽しんでいます。 とかくショパンというと、聴き手も情感豊かに、と構えてしまいます。心揺さぶられる演奏も大好きですが、リヒテルの場合は感情移入の度合いがさほどでもなく、どちらかというとBGM向きかも知れません。 色々聴き比べたい方に。
- ogachantin
- BSOやSKOの小澤征爾が伸びやかに感じます。 各オーケストラの特徴も浮き出ている興味深いアルバムだと思いました。 一部ライブがあるのですが、観客の手拍子などが多少微妙。そこ違う!と突っ込む楽しさ?も味わえます。アンコール最後の曲ということで、気安さのなせる業でしょう。 6枚組だとちゃんと小澤征爾のダイジェストに成立しているのが面白い。もっと聞き込んでみます。
- みつばち39
- ずっとバイオリンのソロなので、びっくりしました。
- 鶴ちゃん2141
- 眠れないときとか、夜に力が抜けないときに、コレを聞いて 横になっていると、眠ってしまうときがあり、辻井さんの曲はやさしくてあたたかな音の響きがまさに絶妙で、他のCDも気になって購入しては、眠るときに流して 聞いています。展覧会の絵もいろんなCDを 聞いてきましたが、こんな音源は初めてで、とてもいいです。他の曲もまたCD化されればいいです。
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